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目的
​Anatomy course for Pilates

「覚えたはず」の解剖学、現場で「使えない」ままにしていませんか?暗記した筋の名前も、数日経てば記憶の彼方へ…
このような経験をしている方は決して少なくありません。
なぜなら解剖学は「文字」で覚えるのではなく「目」と「体」で感じるものだからです。

​解剖学を実践で使いこなし、お客様の体を理解するために

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​視覚化

​動的
理解

​視覚化

筋肉をチューブに見立て、骨から骨に繋ぎ、筋肉を可視化する

​実践

​ピラティスを通じ、学んだ筋肉が「どう機能するか」を自分の体で体感する

​動的理解

​チューブを筋肉に見立てて動かし、収縮と伸張のリアルな感覚を掴む

​実践

​分析

​分析

​正しく使えないと、「どんな代償動作 (エラー) が出るか」を学び、指導の目を養う

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Anatomy course
書いて学ぶ、使って理解する

  Anatomy courseの特徴  

❑ 経験豊富な理学療法士が講師

❑ ​骨模型とチューブで筋肉の位置関係を知る

❑ 拮抗筋の関係性も同時に学べる

❑ 触って知る

❑ チューブを筋肉に見立てて、動きを見える化

❑ ​筋肉や関節がどうなっているのかを学べる

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 ​他のワークショップとの違い 

❑ ​筋肉が正常に作用していないときの代償動作も学べる
​ 
間違った動きを見分けられ、何筋がうまく作用していないか分かる

❑ ​筋肉の状態が分かる評価方法も学べる
​  
筋肉が短い・長いなどの判断方法や拮抗筋との関係を知る方法を学ぶ

❑ ​筋肉の状態に合わせたエクササイズも学べる
​ 
解剖学の知識だけでなく、実践で使うためのエクササイズも学ぶ

❑ ​常にアウトプット形式で実践的に記憶に残す
​ 
質問形式や声に出しながら実技練習をすることで、現場ですぐに出せるように

コースの流れ
Anatomy course

このコースでは「Upper course」と「Lower course」を2日間かけて学ぶコースとなっています。

 

※交差性症候群を基準にUpperとLowerで分けています

​受講の流れ

​Upper course

​Lower course

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